清内路村行財改革政推進委員会



                 やらまい改えまい清内路 

                     村民一丸で取り組む行財政改革


 国及び地方の財政状況は、少子高齢化や過去の大規模投資に伴う長期債務残高の膨張、景気回復の遅れなど社会経済情勢の変化を背景に、危機的な状況に直面しています。
 このような状況下にあって、税収3千万円余と自主財源に乏しい本村は、国の三位一体改革の影響を受け、極めて厳しい財政状況にあることから、将来にわたって安定した村の財政運営を行うため、住民代表による行財政改革推進委員会を立ち上げ、役場と村民が一丸となって行財政改革に取り組んでいます。

 この度、7回に渡る委員会や現地視察を踏まえ、活発な議論が行われた委員会の答申がまとめられ、1月10日に村長に提出されました。
 村では、答申内容を尊重し、18年度の予算編成や今後の行財政改革を更に進めていく予定です。
 無報酬で任務を遂行していただいた委員の皆様に深く感謝いたします。

                  
    
               原利正行財政改革推進委員長会会長から桜井久江村長に答申書を提出(18.1.10)

                  




           ○清内路村行財政改革推進委員会設置条例、規則


           ○委員名簿


           ○委員会開催スケジュール


           ○諮問書


           ○委員会の様子@


      ○委員会の様子A



     ○検討経過


     ○答申書